初詣 川崎大師
(仲見世通り)

mark川崎大師(かわさきだいし)

 真言宗智山派・大本山金剛山金乗院平間寺で、通称川崎大師(厄除大師)として知られている。大治3年(1128)、魚夫の平間兼乗が、夢のお告げにより、海中から弘法大師像(本尊)を拾いあげ、これを安置する堂を建立したのが始まりであると縁起は伝える。

川崎大師
川崎大師

大本堂
大本堂

飴をリズミカルに「トントコ」と切る音
飴をリズミカルに「トントコ」と切る音

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