日光二荒山神社

・JR日光駅(日光線)~神橋~輪王寺~石鳥居・五重塔・表門~三神庫・神厩舎・鐘楼~陽明門・回廊~唐門・神輿舎~眠り猫と奥社~二荒山神社~大猷院~JR日光駅(日光線)
mark日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)
灯籠が並ぶ上新道
灯籠が並ぶ上新道

夫婦円満の御神木の夫婦杉
夫婦円満の御神木の夫婦杉
家庭円満の御神木の親子杉
家庭円満の御神木の親子杉

 二荒山神社(国重要文化財)(世界遺産)は、男体山(二荒山)を御神体とする神社。山頂に奥社、中尊寺湖畔に中宮祠、東照宮の西隣に本社がある。奥社、中宮祠、別宮の本宮神社は勝道上人が、別宮の滝尾神社は弘法大師が開いた。本社は新宮として建てられ、現在の社殿は二代将軍徳川秀忠が建立した。