ENEOS「ラ・マシン」
(開国博Y150)

 機械仕掛けの巨大クモが横浜の街に上陸! "生命のある機械"をコンセプトに活動するフランスの世界的アートスペクタル劇団「ラ・マシン」が、日本初上陸。4階建てのビルに相当する巨大生物オブジェが会場内を動き回る。(4分24秒)

mark開国博Y150(かいこくはくわいひゃくごじゅう)

 「開国博Y150」は、横浜開港150周年記念事業のコアとなる横浜にとって50年に一度の大型イベント。横浜は、安政6年(1859)の開港以来、開港50年ごとに、盛大な祭典を行ってきた。そして平成21年(2009)、開港150周年記念として「開国博Y150」を開催。母なる港・マザーポート横浜には、多様な「チカラのたね」に育まれた横浜市民、横浜ゆかりの企業・店舗、アーティスト、映像作家などが一堂に会し、海・街・自然が生きる3つのエリアで横浜の魅力・歴史・未来を凝縮した祭典を繰り広げられた。

高さ12mの上で操縦するスタッフ
高さ12mの上で操縦するスタッフ

日本初上陸「ラ・マシン」
日本初上陸「ラ・マシン」

全体を操縦するスタッフ
全体を操縦するスタッフ

巨大クモ
巨大クモ

クモは時折り糸を出す(水しぶき)
クモは時折り糸を出す(水しぶき)

横浜はじまりの森会場
横浜はじまりの森会場

⇒ 山下公園周辺 ウォーキングマップ

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