附属自然教育園の紅葉

mark国立科学博物館附属自然教育園(こくりつかがくはくぶつかんふぞくしぜんきょういくえん)

 国立科学博物館附属自然教育園の生い立ちは、今から400~500年前の豪族の館からはじまる。江戸時代は、高松藩初代藩主松平頼重(徳川頼房の長男)の下屋敷となり、明治時代は、陸・海軍の火薬庫、大正時代は白金御料地(国史跡国天然記念物)と歴史をかさねてきた。(3分1秒)

附属自然教育園の紅葉
附属自然教育園の紅葉

路傍植物園
路傍植物園

ひょうたん池のイロハモミジ
ひょうたん池のイロハモミジ

湿地のイロハモミジ
湿地のイロハモミジ

森の小道
森の小道

武蔵野植物園のイロハモミジ
武蔵野植物園のイロハモミジ

大蛇(おろち)の松
大蛇(おろち)の松

いもりの池のイロハモミジ
いもりの池のイロハモミジ

附属自然教育園 正門
附属自然教育園 正門

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